音叉は「癒し」ではなく、調整ツールです
128Hzの骨伝導振動と空気振動は、身体を“ゼロポジション”へ戻すための物理的アプローチ
なんとなく整うのではなく、状態が変わります
【Concept】
tuninghouse soundscapeの【unlock3STEP】 は、
手技療法の現場に確かな変化をもたらす、音叉のセレクトショップ & 導入サポートです
ここで扱うのは、厳密に計算された周波数を放つ音叉の身体へのアプローチです
音叉を「癒やし」ではなく、解剖学・物理学に基づいたプロフェッショナル向け調整器具として用います
手技だけでは届かない領域に、音叉の振動というアプローチを用いることによって、まず、施術者自身がニュートラルに整います。
そして、それが目の前のクライアントを、より深く、より長くサポートすることを可能にします。
あなたの手技の精度を高める“unlock128㎐音叉”を、まずはご自身の体で体験してください
【unlock ご利用の流れ】
手技の可能性を解放する、3つのFLOW
FLOW 01|体感する
まずは「128Hz音叉」の骨導振動で身体がどのように緩み、身体の軸が整った感覚がどのようなものか、ご自分の体で確認してください
まずは体験会で、それからモニター貸出しキャンペーンでじっくりと体感してください
FLOW 02|手に入れる
臨床の軸となる128Hzから、
空間と意識を扱う999Hzまで
あなたの手技に合わせた音叉を選択
FLOW 03|活用する
音叉とトーニング、
あなたの既存の手技へ統合
資格取得ではなく、
“今の臨床にそのまま使える形”へ落とし込む
【ベネフィット】
✔ 施術前後に、施術者自身の状態を整えられる
✔ クライアントの身体の反応が変わる
✔ 手技の「効き方」が変わる
✔ クライアントのパフォーマンスが変わる
【主宰者プロフィール】
tuninghouse soundscape 主宰 / Tonalyst 中島雅美
手技療法の現場における音響アプローチの可能性に着目し、
128Hz音叉と声(Toning)によるコンディション調整メソッドを構築
手技だけでは届かない領域を、
音という物理現象で補完することをテーマに、
施術家・セラピストへ実践的な活用法を提供している
\ 少人数制で体験会を開催しています /
tuninghouse soundscapeでは、
音叉と声(Toning)の体験会スケジュールや最新情報を
公式LINEにてご案内しています。
「まずは体験したい」
「自分の手技にどう組み込めるか知りたい」
そんな方は、まずはこちらから
